ブルースギター E7で使える定番ターンアラウンド4種
ブルースギター E7で使える定番ターンアラウンド4種
みなさんブルースはお好きですか?
若い方ですとあまり馴染のないジャンルの音楽かもしれませんね。
私は大好きで良く弾いています。
スティーヴィー・レイ・ヴォーンやBB King、ロバートジョンソン、アルバートキング、ジョニーウインターなどんど、たくさんのブルーギターリストが、現代に活躍しているギタリストに影響を与えています。
ブルースはギターを習得していくうえで避けて通れないジャンルなのです。
ロックでもポップスでも、どんなジャンルにもブルースの要素は入っています。
音楽のルーツをたどるとブルースに行きつ区と言いますしね。
みなさんはブルースセッションに参加したことはありますか?
初めて会った人たちと音楽で語り合うのはとても刺激的で非日常で、楽しい時間ですよね。
ブルースセッションに参加したことがある人で多くの方が悩んでることがターンアラウンドです。
自分のソロの順番が回ってきたときに、が単にダラダラ弾き続けてしまい、「他の人へのソロ渡しができない」なんていう人はけっこういます。
ブルースには、ここで私の演奏を終えますよ、とプレイヤーやリスナーに示すターンアラウンドというフレーズがあります。
これをソロの最後に挿入すれば、自分の演奏もカッコよく終われます。
今回はこのターンアラウンドを4種類ご紹介します!
気に入るものがあればコピーして使ってみてください。
ブルースをもっと身に着けたい!を思っている方がいらっしゃればぜひ教室に足を運んでみてください。
いっしょに渋いブルースギターを演奏しましょう!
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ではでは、みなさんと教室お会いできる日を楽しみにしております。